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Iron Camera(アイアンカメラ)は、その名のとおり鉄っぽいメカニカルな雰囲気を持ったiPhone用カメラアプリです。
これ、ヤバいです。はい。またもやワクワクするカメラアプリと出会ってしまいました。とにかくそのUIや効果音から止めどなく溢れ出る「メカの雰囲気」にニヤケが止まりません笑
雰囲気はレトロな金属感が漂ってるんですが、実際使うとその多機能ぶりに驚くはずです!女性にも嬉しいスタンプ機能なんかも付いてるんです!
その驚きの全貌は続きからどうぞ☆
パッと見の雰囲気は武骨な男っぽい雰囲気なんで、さぞかし玄人向けのぶっきらぼう仕上げかと思いきや、この最初に現れるチュートリアル画面でも分かるように、とても繊細な親切設計です。ちゃんと日本語の表記もあるので安心です。
この画面が撮影画面です。下の青い丸ボタンで撮影します。このボタン、ずっとカッコよく光っているのがお気に入りです。写真のアスペクト比(縦横比)は1:1です。サイズは400、600、800の3種類。撮影日付を入れることもできますよ。
ズームも搭載。レバーで操作するとこがメカっぽい笑 Vignetting effectレバーをいじると周辺光量の調整(四隅を暗くする)ができます。セルフタイマーは3、5、9秒の3種類。
チュートリアル画面のどこかをタップすると、本物の撮影画面です。ほんとにワクワクするインターフェースですよね。最近はこういうギミック指向のカメラアプリが出てきて、嬉しいです。
各設定を終えたら、青ボタンで撮影しましょう。効果音にも注目ですよ!
シャッターボタンを押すと、超ナイスな金属効果音とともにこの画像編集画面に移ります。ここでもチュートリアルが出ます。親切ー!
画像加工もかなり本格的。主要な機能はもちろんフレームやスタンプなどのこの外観に似つかわしくない「カワイイ機能」も満載です。
・FRAME 写真のフレームを選びます。
・CF カラーフィルターを選びます。
・ACC スタンプです。メガネやハート、吹き出しなどいっぱいあります。
・BLUR ぼかし範囲を選択できます。
・SETTING 設定画面
・NEW 新規で写真を撮影
加工が終わったら真ん中下の青いボタンで保存しましょう。
FRAMEでフィルム風の枠を選んでみました。写真と青いボタンの間のところにフレームが表示されるので、スワイプ(左右にスクロール)で好みの枠を探しましょう。
続いてCFを押してカラーフィルターをかけてみます。赤っぽくしてみました。これも色んな色合いが選べますよー楽しい☆
ACCからスタンプも選べます。これは女性には嬉しい機能です。かなり豊富なスタンプが揃ってるので十分プリクラっぽい楽しみ方もできます!
なんかわけ分からない写真になってしまってすいません。。。BLURでぼかしのパターンを選べます。これをうまく使うとミニチュアっぽい写真も撮れちゃいます。ぼかしパターンも豊富なんで、使いこなすとかなり色んな雰囲気を楽しめますね。この辺が充実してると表現の幅がかなり広がります。深いす。
SETボタンを押すと、この画面です。TwitterやFacebookにも対応してるんですね。。。スゴい。
これ、ほんとにオススメです!!
これ、ヤバいです。はい。またもやワクワクするカメラアプリと出会ってしまいました。とにかくそのUIや効果音から止めどなく溢れ出る「メカの雰囲気」にニヤケが止まりません笑

雰囲気はレトロな金属感が漂ってるんですが、実際使うとその多機能ぶりに驚くはずです!女性にも嬉しいスタンプ機能なんかも付いてるんです!
その驚きの全貌は続きからどうぞ☆

パッと見の雰囲気は武骨な男っぽい雰囲気なんで、さぞかし玄人向けのぶっきらぼう仕上げかと思いきや、この最初に現れるチュートリアル画面でも分かるように、とても繊細な親切設計です。ちゃんと日本語の表記もあるので安心です。
この画面が撮影画面です。下の青い丸ボタンで撮影します。このボタン、ずっとカッコよく光っているのがお気に入りです。写真のアスペクト比(縦横比)は1:1です。サイズは400、600、800の3種類。撮影日付を入れることもできますよ。
ズームも搭載。レバーで操作するとこがメカっぽい笑 Vignetting effectレバーをいじると周辺光量の調整(四隅を暗くする)ができます。セルフタイマーは3、5、9秒の3種類。

チュートリアル画面のどこかをタップすると、本物の撮影画面です。ほんとにワクワクするインターフェースですよね。最近はこういうギミック指向のカメラアプリが出てきて、嬉しいです。
各設定を終えたら、青ボタンで撮影しましょう。効果音にも注目ですよ!

シャッターボタンを押すと、超ナイスな金属効果音とともにこの画像編集画面に移ります。ここでもチュートリアルが出ます。親切ー!
画像加工もかなり本格的。主要な機能はもちろんフレームやスタンプなどのこの外観に似つかわしくない「カワイイ機能」も満載です。
・FRAME 写真のフレームを選びます。
・CF カラーフィルターを選びます。
・ACC スタンプです。メガネやハート、吹き出しなどいっぱいあります。
・BLUR ぼかし範囲を選択できます。
・SETTING 設定画面
・NEW 新規で写真を撮影
加工が終わったら真ん中下の青いボタンで保存しましょう。

FRAMEでフィルム風の枠を選んでみました。写真と青いボタンの間のところにフレームが表示されるので、スワイプ(左右にスクロール)で好みの枠を探しましょう。

続いてCFを押してカラーフィルターをかけてみます。赤っぽくしてみました。これも色んな色合いが選べますよー楽しい☆

ACCからスタンプも選べます。これは女性には嬉しい機能です。かなり豊富なスタンプが揃ってるので十分プリクラっぽい楽しみ方もできます!

なんかわけ分からない写真になってしまってすいません。。。BLURでぼかしのパターンを選べます。これをうまく使うとミニチュアっぽい写真も撮れちゃいます。ぼかしパターンも豊富なんで、使いこなすとかなり色んな雰囲気を楽しめますね。この辺が充実してると表現の幅がかなり広がります。深いす。

SETボタンを押すと、この画面です。TwitterやFacebookにも対応してるんですね。。。スゴい。
これ、ほんとにオススメです!!
[販売価格] ¥230
[サポートサイト]http://ddstudio.tistory.com/
※販売価格はレビュー作成時のものなので、iTunes App Storeにてご確認くださるようお願いします☆























