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面白そうなウェブページをブックマーク(お気に入り)にしておいてあとで読むということは多いと思います。
Read It Later Proはパソコンでブックマークしたウェブページを「自分に都合の良い時間」に読むことができます。
操作はとっても簡単!見ているページはその場ですぐブックマークレットをクリック、もしくはアドオンでチェックを付けるとリストに追加されます。ブックマークしたウェブページを同期すれば、複数のパソコン、そしてiPhoneでもオフラインで手軽に読むことができます。TwitterやFacebookなどのソーシャルアプリとも連携してあり、RSSフィードとしてリーダーで読むこともできます。
続きを読むからどうぞ。
まずはアカウントを取得する必要があるので「I’m a New User!」からユーザー名とパスワードを登録してください。
するとアプリのトップ画面になります(右図)。
いったんここでiPhoneは置いておき、PCにアドオンをインストールする方法を説明します。
「Add to Firefox」ボタンをクリックしてインストール。(インストール後はFirefoxの再起動が必要になります。)
下の画面が表示されたら、
PCアドレスバーにRead It Later のマーク「>」が表示されるようになります。
①保存したいページを表示して②Read It Laterボタンをクリック③画面中央に“Saving Page to Read It Later”⇨“Page Saved”と表示されます。
①〜③の繰り返しでどんどん保存したいページをクリックしていきます。
上記の保存方法が一般的ではありますが、保存方法は他にもあります。
保存したいページを表示して、①アドレスバーの「>」をクリックすると赤いチェックマークが付き②の矢印をクリックすると保存したページのリストが確認できます。更新ボタンを押すことで新規ページが構築されていきます。
保存したページは下にスクロールし閲覧できます。既読、テキスト表示などの操作ができ、快適に読むことができますよ☆
ブックマークしたリストの上をスライドさせると、左からタグ編集、Read It Laterに転送、SNSで共有、既読 のメニューが4つ表示されます。タグ機能ではタイトルを編集し、タグ付けすることで自分なりのカスタマイズができるようになります。
「Read Archive」は既読したページが見れます。同じようにリストの上をスライドさせると、左からゴミ箱、SNSで共有、+(再度Reading Listに追加) のメニューが3つ表示されます。ゴミ箱や+ボタンに至っては、複数選択し実行できるので簡単です。
また、左下のボタンから既読したページを新着順、タイトル順などにソートすることができます。
Read It LaterにはTwitterアプリ、ニュースアプリなど約130ものアプリと連携できるサービスが備わっています。
逆にツイート内のURLをRead It Later側に保存することもできます。公式のTwitterアプリを使って設定する方法を説明します。
アプリの設定ボタンから、高度な設定⇨「後で読む」サービス⇨Read It Laterをタップ。これで設定は完了です。
ツイート内のURLを開けば、下図のような表示になり、一番下の「後で読む」サービスをクリックすればRead It Laterに自動同期されます。Webページ以外で気になったツイートのURLを後で読みたいって時にかなり便利ですよね!
自分が使っているTwitterクライアントがあればぜひ試して欲しいです。
iPhoneを横にすると画面にカギマークが表示され、画面回転を固定できる機能もあるからさりげなく便利ですね。
「後で読む」にしておけば、通勤時間や空き時間を有効に活用することができますね。使い倒していけばかなり手放せないくらい便利なサービスです。
[販売価格] ¥350⇒¥115 (2011年 02/23 00:15ごろ取得)
[サポートサイト]http://readitlaterlist.com/support/
※販売価格はレビュー作成時のものなので、iTunes App Storeにてご確認くださるようお願いします☆
無料もあります。まずは無料から試してみてもいいですね。
Read It Later Free
[販売価格] 無料
Read It Later Proはパソコンでブックマークしたウェブページを「自分に都合の良い時間」に読むことができます。
操作はとっても簡単!見ているページはその場ですぐブックマークレットをクリック、もしくはアドオンでチェックを付けるとリストに追加されます。ブックマークしたウェブページを同期すれば、複数のパソコン、そしてiPhoneでもオフラインで手軽に読むことができます。TwitterやFacebookなどのソーシャルアプリとも連携してあり、RSSフィードとしてリーダーで読むこともできます。

続きを読むからどうぞ。
まずはアカウントを取得する必要があるので「I’m a New User!」からユーザー名とパスワードを登録してください。
するとアプリのトップ画面になります(右図)。
いったんここでiPhoneは置いておき、PCにアドオンをインストールする方法を説明します。

PCにアドオンをインストールする
ここではFirefoxを使ってインストールしてみました⇨Firefoxアドオン「Add to Firefox」ボタンをクリックしてインストール。(インストール後はFirefoxの再起動が必要になります。)

下の画面が表示されたら、

PCアドレスバーにRead It Later のマーク「>」が表示されるようになります。

保存したいページをブックマークする
【準備】Read It Laterのオフィシャルページから「Bookmarklets」⇨Read It Laterを下図のようにブックマークレットにドラッグ&ドロップします。①保存したいページを表示して②Read It Laterボタンをクリック③画面中央に“Saving Page to Read It Later”⇨“Page Saved”と表示されます。
①〜③の繰り返しでどんどん保存したいページをクリックしていきます。

上記の保存方法が一般的ではありますが、保存方法は他にもあります。
保存したいページを表示して、①アドレスバーの「>」をクリックすると赤いチェックマークが付き②の矢印をクリックすると保存したページのリストが確認できます。更新ボタンを押すことで新規ページが構築されていきます。

保存したページをアプリで確認する
「Reading List」で右上の更新ボタンをタップすると、あっという間にFirefoxでブックマークしたページが同期されます!
保存したページは下にスクロールし閲覧できます。既読、テキスト表示などの操作ができ、快適に読むことができますよ☆

ブックマークしたリストの上をスライドさせると、左からタグ編集、Read It Laterに転送、SNSで共有、既読 のメニューが4つ表示されます。タグ機能ではタイトルを編集し、タグ付けすることで自分なりのカスタマイズができるようになります。

「Read Archive」は既読したページが見れます。同じようにリストの上をスライドさせると、左からゴミ箱、SNSで共有、+(再度Reading Listに追加) のメニューが3つ表示されます。ゴミ箱や+ボタンに至っては、複数選択し実行できるので簡単です。

また、左下のボタンから既読したページを新着順、タイトル順などにソートすることができます。

Read It LaterにはTwitterアプリ、ニュースアプリなど約130ものアプリと連携できるサービスが備わっています。

Twitterアプリとの連携・保存方法
ブックマークしたWebページはTwitterやFacebookまたはEvernoteなどのクラウドサービスと共有できます。例えば、見ているページをTwitterアカウントでログインすると、そのまま記事タイトルとURLを引用してつぶやくことができます。
逆にツイート内のURLをRead It Later側に保存することもできます。公式のTwitterアプリを使って設定する方法を説明します。
アプリの設定ボタンから、高度な設定⇨「後で読む」サービス⇨Read It Laterをタップ。これで設定は完了です。

ツイート内のURLを開けば、下図のような表示になり、一番下の「後で読む」サービスをクリックすればRead It Laterに自動同期されます。Webページ以外で気になったツイートのURLを後で読みたいって時にかなり便利ですよね!
自分が使っているTwitterクライアントがあればぜひ試して欲しいです。

iPhoneを横にすると画面にカギマークが表示され、画面回転を固定できる機能もあるからさりげなく便利ですね。

「後で読む」にしておけば、通勤時間や空き時間を有効に活用することができますね。使い倒していけばかなり手放せないくらい便利なサービスです。
[販売価格] ¥350⇒¥115 (2011年 02/23 00:15ごろ取得)
[サポートサイト]http://readitlaterlist.com/support/
※販売価格はレビュー作成時のものなので、iTunes App Storeにてご確認くださるようお願いします☆
無料もあります。まずは無料から試してみてもいいですね。
Read It Later Free
[販売価格] 無料


















